家庭学習を継続するための方法

小学生の場合

4月2日

①毎日の生活はお母さんとの会話からスタートします

朝起きる時間からお母さんが管理してお子さんの身支度をします

元気よくスタートします

②学校で授業を受けることが楽しいかどうか

授業内容が理解できているかどうか

③家庭学習はいつもお母さんと同じ時間ですごせるように

帰宅してから家庭学習の時間を確保します

④子供同士の遊びを小学の間に楽しむこと

お友達との遊び時間を有意義に

⑤中学受験は毎日の学習時間の積み重ね

計画した時間を全学年でこなしていけるかどうか

お母さんの計画がしっかりしてこそ進んでいけます

中学生の場合

①計画をまず1日分立ててみる

1時間で何をこなすか紙に書いてみる

②学校の宿題をこなしてから、家庭学習トレぺゼミを30分やる

宿題に関してはわからないところはお母さんと一緒に考えてみる

③1週間の計画がコントロールできたかどうか

計画についてはこなせたかどうかの確認をする

④塾や部活など必要かどうか

塾については自宅で学習がこなせる場合は不要です

⑤前に目標を決めて受講できたかどうかを確認する

目標はあくまでも到達点なので無理があるときには柔軟な対応を

高校生の場合

①苦手科目があれば少しでもトレぺゼミで理解していく

基礎からやり直しをしてみる何点あげるかを決める

②得意科目をさらに得意にしていく

上位に科目を上げて難問の場合にはその問題が何を求めているかを考える

③家庭学習は継続して自分の基礎を固める

毎日の家庭学習の時間が決まっていればさらに深く集中する

④大学の受験校を決めてそれを目指した勉強

受験校の偏差値に近いのかどうか先に確方法を考える認する

⑤塾は最後でも考えがまとまらない時に利用する

塾の先生がそばで教えてくれることが結果的に力がつかない

⑥家庭学習をトレぺゼミで充実したことで成果は確実です

自分で問題を工夫して答えを出す

全学年全科目について家庭での学習は監督しているお母さん次第で決まります

毎日をトレぺゼミで決めたところをこなしていくだけが家庭での学習です

 

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