京都に行きたくってもあまりにも人手が多く、車では無理と判断しました。人を見るために行くように感じます。お寺の景色はTVで流すので、それを記憶することでもいいかと思います。昔々の時間を振り返るのが秋の紅葉です。心って重いですね。忘れたいことを浮かび上がらせます。記憶力もあいまいですが、自分自身で整理して前向きになるようにしたいです。目の前の薄暗いコロナ情報が、人を弱くします。楽しそうな歌声は、聞いている瞬間は華やぎます。国内にいる限りはコロナも少しは押しのけられているようです。緩和されたことになりそうですね。ライブなども開催され、それを行う人の生き生きした声がラジオから誘導します。元に戻るのはまだまだですが、秋が来るように必ず春が来ます。今日の1日がどうにか新しいことを連れてきてくれるといいですが?秋の紅葉はそれぞれの人の心をどういやすのでしょうか?求めるのではなく与える側に立ちたいです。家庭学習トレーニングペーパーで自分の能力を高める努力をしましょう。人のためにではなく未来の自分自身の幸せを夢見ませんか?
勇気のある行動は知識のある今の自分の中にあるのです。
日本人としての誇りがコロナに対しての対応力で実感しています。